音信不通から復縁できるパターンと復縁できた体験談

音信不通の相手と復縁できるパターンは?

音信不通から復縁するのは難しい?

 

そう感じるのも無理はありませんが・・・

 

音信不通から復縁

 

音信不通の相手と復縁できた人は少なくありません!

 

実際の体験談を紹介しながら、元彼(元カノ)と
音信不通のパターンでの復縁方法やコツを解説します。

 

音信不通の元カレと復縁できた体験談

 

音信不通だった元カレと
復縁できた女性(当時29歳)の体験談を紹介します!

 

復縁 音信不通

 

「別れよう」

 

大好きだった彼にそう告げられ、
私は彼と別れました。

 

もちろん「別れたくない」と
彼に必死に伝えましたが、
彼は完全に別れを決めていたようで、
どんなに説得しても無駄でした。

 

別れてから3か月以上経ちましたが・・・

 

それでも彼を忘れられないままでした。

 

3ヵ月間は彼とコンタクトを取らず
早く忘れて立ち直ることを考えていました。

 

でも、どうしても彼を思い出してしまい、
夜になると一人で泣いていました。

 

そこで私は

 

彼との復縁を考えたのです。

 

別れた時に彼から

 

「よりを戻すことは絶対にないから」

 

というよに言われたので、
私は復縁のことは諦めていました。

 

しかし、いつまで経っても
彼のことを忘れられなかった私は
ダメ元でも復縁を目指すことにしたのです。

 

そこで、まずは久しぶりに
彼にメールを送ってみました。

 

近況報告と彼の様子を聞く内容でしたが・・・

 

復縁 音信不通

 

彼からの返信はありませんでした。

 

「やっぱり復縁は無理なのか・・・」

 

すぐに弱気になった私でしたが、

 

「メールの内容に問題があるのかもしれない」

 

というように考えました。

 

そこで私は、どんな内容なら
元カレからメールの返信がもらえて、
復縁に繋がるのかをネットで調べてみました。

 

復縁関連のサイトは沢山ありましたが、
そこで目に留まったのが

 

復縁セラピストさんへのメール相談

 

だったのです。

 

口コミの評判でも、

 

「相談したことで復縁することができた。」

 

「アドバイスを実行したことで
 元彼とよりを戻すことができました。」

 

「彼からメールの返信を貰えるようになった。」

 

などなど、沢山の成功体験談があり、
私も試しに相談してみることにしたのです。

 

私は相談したことによって、
復縁セラピストさんから
彼に送るメールのアドバイスを貰いました。

 

そしてその通りに彼にメールした結果・・・

 

復縁できる

 

なんと彼から復縁の告白をされたのです!

 

とりあえず、メールの返事を貰うことが
目的だったのでこれにはビックリしました!

 

そして本当に嬉しかったです^^

 

今は彼とは結婚を前提にお付き合いが続いています。

 

一人で悩まずに、復縁セラピストさんに
相談してみて本当に良かったと思います。

 

あなたもプロのアドバイスで
復縁を成功させませんか?

 

無料相談できるのでおすすめです。

 

>> 復縁セラピストの無料メール復縁相談

 

男性用はこちら >> 無料メール復縁相談(男性版)

 

復縁できる

 

一度だけでも気軽に相談してみてください。

 

相手との連絡が通じない音信不通状態からの復縁方法は?

 

以上は私の他のブログの読者さんの体験談でした!

 

音信不通からの復縁体験談は他にもあります。

 

ずっと連絡を取っていなかったというだけでなく

 

「連絡先が分からなくなってしまった」

 

「電話は着信拒否されLINEをブロックされている」

 

というような、本当の意味で音信不通の状態からでも
復縁できた人はいる
ので安心してほしいと思います。

 

音信不通から復縁できる方法や事例について、
こちらでも詳しく解説しているので読んでみてください。

 

>> 元彼と音信不通の状態から復縁できる可能性と復縁成功事例

 

元彼(元カノ)と音信不通だと
復縁できる可能性を感じられず辛いかもしれませんが、
こういった体験談を励みにして頑張ってほしいと思います。

 

また、相手と音信不通のパターンであると、
どうしても復縁までに時間がかかることも多い
です。

 

そういった意味でこちらの記事も是非読んでみてください。

 

>> 復縁できる可能性を高めるのは新しい出会い?その根拠と実例

 

きっとあなたも音信不通状態から抜け出すことができ、
復縁できる可能性があると信じています。

 

記事の最終更新 : 2018年2月23日